ビビック光のキャッシュバック情報まとめ!

 

ビビック光で高額キャッシュバックをゲットできるウラワザを大暴露!

 

 

 

 

ビビック光は九州内で最も人気の光回線です。市場調査の大手JDパワーの大規模な顧客満足度調査や、大手ブロードバンドメディアRBB TODAY「ブロードバンドアワード」、有名比較サイト価格.com「満足度ランキング2016」などさまざまな受賞歴があり、かなり高い評価を受けていることが分かりますね。

 

このサイトではそんなビビック光をできるだけお得な条件で契約できるように、高額キャッシュバックをゲットできるお得な方法をご紹介していきます。せっかく評判が良いビビックを使うんですから、契約もお得な条件にして魅力を存分に味わってくださいね。

 

 

 

 

最新情報!

 

※2017年に入り、ビビック光の高額キャッシュバックは終了しました。 

 

 

現在は同じくらいの月額料金で43,000円のキャッシュバックがある「auひかり」ほうがおすすめです。

 

 

ビビック光のキャッシュバックが終了して以降は、auひかりにトータルコストで差を付けられてしまっているので、どちらが良いか改めて比較検討してみることをお勧めしています。
次からの項目で両社の料金などの基本事項と、キャッシュバックの最新事情をご紹介していきますね。

 

 

 

 

2017年現在、ビビック光よりもauひかりのほうがおすすめの理由

 

 

 

当サイトでは2016年末まではビビック光をおすすめしていましたが、現在では内容が悪く割高になってしまうので、今から利用し始める方にはauひかりをおすすめしています。
なぜauひかりのほうが良いのか、詳しい内容をご説明していきますね。

 

 

 

ビビック光とauひかりはサービス内容・割引ともにほぼ同じ内容

 

 

auひかりは各エリアにある電力会社系の光回線と提携関係を結んでいて、ほぼ同じ内容のサービスを提供しています。
電力会社系の光回線というのは、以下のようなものがあります。

 

  • 九州エリアのビビック光(九州電力グループ)
  • 中部エリアのコミュファ光(中部電力グループ)
  • 関西エリアのeo光(関西電力グループ)
  • 四国エリアのメガエッグ光(四国電力グループ)

 

 

など…

 

 

auひかりを運営するKDDIがPNJグループ(電力系通信事業者)の基幹会社を務めているので、これらの電力会社系の光回線とはすべて提携関係にあります。

 

ちなみに、中部エリアや関西エリアなどでは完全に事業を委託している状態で、コミュファ光、eo光しか利用することができなくなっています。
九州地区ではビビック光とauひかりの両方を利用することができるので、キャッシュバックをはじめとするキャンペーンを見ながら、お得な方を選択するのが賢い方法です。

 

 

 

 

 

 

基本料金や割引の内容はほぼ同じ内容

 

 

九州エリアは規模が大きいので、ビビックだけでなくauひかりも利用できるようになっています。
ですが、基本的な仕組みはほとんど同じになっていて、どちらを選んでも基本料金や適用される割引はかなり似た内容になっています。

 

 

まずは基本料金を比較してみましょう。

 

ビビック光

戸建て:5,500円
マンション:5,500円

auひかり

戸建て:5,100円
マンション:3,800円

 

 

戸建ての基本料金はビビックが若干割高ですが、ほぼ同じくらいの内容となっています。
マンションタイプはauひかりのほうがお得ですね。

 

 

 

 

 

割引適用時の料金

 

auひかりもビビック光も基本料金から割引を適用して実際の支払金額がとなります。
割引は、戸建て住宅の場合は契約年数、マンションの場合は同じ建物内の契約戸数(同じ光回線を契約している部屋の数)で決まります。

 

 

では、割引を適用した場合の料金の違いを見てみましょう。

 

 

ビビック光

【戸建て住宅の場合】
3年割り(3年契約):4,700円
5年割り(5年契約):4,400円

 

 

【マンションの場合】
契約戸数1戸:5,500円
契約戸数2〜7戸:4,800円
契約戸数8戸〜15戸:4,300円
契約戸数16戸:3,800円

 

※同じ建物内のビビック契約者の数で料金が変わる仕組み。

 

 

auひかり

【戸建て住宅の場合】
ギガ得プラン(2年契約)5,100円
ずっとギガ得プラン(3年契約):1年目5,100円、2年目5,000円、3年目以降4,900円

 

【マンションの場合】
3,800円

 

※基本料金がそのまま適用される。
 

 

 

 

 

戸建て住宅の場合はビビックのほうが若干割安と言ってよいでしょう。
ただ、現在の光回線は次々に新しいサービスが出てきていて、2〜3年のサイクルで変更することが多くなっています。
なので、auひかりやビビックに限らず現在のインターネット回線は、2年〜3年契約が一般的です。

 

ビビック光の5年契約は割引が多いですが、実際に選ぶ人はかなり少ないプランと言えます。
なので、実質ビビック光の3年割と、auひかりのずっとギガ得プランを比較するのが現実的な比較となります。

 

 

この2つを比較してもビビックのほうが若干割安ではありますが、次の項目でご紹介するキャッシュバックを考慮すると、auひかりのほうがかなりお得と言えます。

 

 

 

 

 

 

キャッシュバックを考慮してどちらがお得か比較してみよう

 

 

2017年現在、ビビック光とauひかりを契約した場合に受け取れるキャッシュバックは次のようになっています。

 

ビビック光 JTB商品券10,000円
auひかり

ネット+ひかり電話の契約:43,000円
ネットのみの契約:36,000円

 

 

 

両方とも余計なオプションは不要で、特に手間となる手続きもありません。
契約内容にかかわらず、利用者は全員受け取れるキャッシュバックとして理解しておいてOKです。

 

 

 

2015〜2016年はビビック光も30,000円台の高額なキャッシュバックを付けていましたが、現在ではそのキャンペーンは終了していて、受け取れるのはJCB商品券10,000円分のみとなっています。
現在ではキャッシュバックに随分差があることがわかってもらえると思います。

 

 

 

 

auひかりの場合、ひかり電話を同時に契約すると現金キャッシュバック43,000円となります。
ひかり電話はauスマホとのセット割「auスマートバリュー」を使うための条件なので、auスマホを使っている人は必ずつけることになります。
これはビビックの場合も、auひかりの場合も同じ条件です。

 

 

 

 

「auスマートバリュー」って何??

 

 

「auスマートバリュー」はauスマホと光回線のセット割の名称です。
ビビック光、auひかりは提携関係にあるので、どちらを使った場合も同じ内容の割引が適用となります。

 

 

スマホ代が月々934〜2,000円割引になるので、auスマホユーザーは必ず利用したい割引。
大きな特徴は、家族全員が割引の対象となる点。
離れて暮らしている家族でも対象なので、auスマホ利用者が多いご家庭は絶対に使わないと損という内容です。

 

割引金額はスマホの契約プランによって下のように変化します。

 

通信量4ギガ以下のプラン:934円
通信量5〜20ギガのプラン:1,410円
通信量21ギガ以上のプラン:2,000円

 

 

これが家族全員のスマホから引かれるので、割引だけでかなり大きな額になります。
スマホ利用者の7割は5〜20ギガのプランを利用しているので、多くの方が1,410円割引の対象。

 

例えば、4人家族で全員のスマホが5〜20ギガのプランであれば、合計4,840円の割引となります。
auひかりの月額料金は戸建てで5,100円なので、実質240円で利用していることと同じになりますね。

 

 

 

 

 

ひかり電話はビビックもauひかりも月500円のオプションとなります。
なので、auスマホを利用している人はキャッシュバックは43,000円が適用される。
それ以外の方は、36,000円のキャッシュバックの代わりに、月500円安いという考えでOKです。

 

 

 

 

 

 

トータルコストはどちらが安いか比較してみよう

 

ビビック光で高額キャッシュバックをゲットできるウラワザを大暴露!

 

ではキャッシュバックと基本料金を考慮して、auひかりとビビック光のどちらがお得かを比較してみましょう。

 

ちなみにauひかりとビビック光は下記の3点は共通しているので、違いはコスト面だけと考えてOKです。

 

 

@通信品質
どちらも最大1Gbpsの回線を使用。
さらにどちらもIPv6プラス接続という混雑が起きにくい最新の接続方式を採用している。
光回線の通信速度は「回線」と「混雑」の2つで決まるので、この2点が共通しているauひかりとビビック光は実質同じ通信品質だと考えてOK。

 

Aauスマートバリュー
提携関係にあるので、両社とも全く同じ条件・割引内容のスマホセット割が適用される。

 

 

B初期費用
auひかりもビビック光も初期工事費無料のキャンペーンを実施中。
両者とも通常時の初期費用は最大34,000円かかるが、現在は無料なので考えなくてOK。

 

 

 

このように2社ともコスト面以外はほぼ同じ条件となっているので、単純に安い方を選んだほうが賢い選択となりますね。
当サイトでは2016年末まで、ビビック光をおすすめしていましたが、キャッシュバックキャンペーンが終了した時点で、auひかりのほうがかなりお得になってしまったので、現在ではauひかりをおすすめしています。

 

 

 

 

 

3年間の利用コストはこんなに差がある!

 

 

では両者のトータルコストを比較してみましょう。
ここで比較するのは現実的に利用者が多い3年契約のプランを使った場合です。

 

 

まずはビビック光を3年間利用した場合のコストを比較してみましょう。

 

ビビック光を3年間利用した時のトータルコスト

 

基本料金4,700円×3年間(36か月)=169,200円

 

キャッシュバック:10,000円(JCB商品券)

 

 

3年間の利用料金−キャッシュバック=159,200円

 

 

ビビック光を3年間利用した場合のトータルコストは159,200円となります。
月々の料金として考えて36ヶ月で割ると、月4,422円で運用できるということになりますね。

 

 

 

続いてauひかりの場合…

 

auひかりを3年間利用した場合のトータルコスト

 

1年目の基本料金5,100円×1年間(12ヶ月)=61,200円
2年目の基本料金5,000円×1年間(12ヶ月)=60,000円
3年目の基本料金4,900円×1年間(12ヶ月)=58,800円

 

合計すると…
3年間の基本料金=180,000

 

 

キャッシュバック:43,000円

 

 

3年間の利用料金−キャッシュバック=137,000円

 

 

 

auひかりを3年間利用した場合のトータルコストは137,000円となります。
ビビック光よりも22,200円も安いんですね。

 

月々の料金と考えて36ヶ月で割ると、月たったの3,805円で光回線が使えるということなんです。

 

 

 

 

 

 

今から利用する人はauひかりを使わないとかなり損!

 

当サイトではもともとビビック光をおすすめしていましたが、2017年1月以降はauひかりの利用を推奨しています。

 

というのも、2016年まではビビック光でも3万円台の高額キャッシュバックがあったからです。
先ほど見た通り、現在のauひかりとビビック光の3年間のトータルコストには2万円以上の差があります。

 

 

 

 

2016年以前のビビック光はキャッシュバックが今よりもちょうど20,000円多かったのでauひかりとトータルコストはほぼ互角でした。
なのでその時期はコスト面が同じだったので、休日でも立ち合いサポートが受けられる、セキュリティソフトが無料といった、ちょっとしたサービスが充実しているビビック光を推奨していました。

 

ですが、2017年1月以降はでは3年間で22,200円も高くなるという、無視できない額の差になっているので、auひかりをお勧めしています。

 

また最近のビビックは夜間のメンテナンスが増え、ネットが利用できない時間帯もあるので、快適さでもauひかりに劣る状況となっています。

 

 

 

 

 

これから新たに契約をお考えの方は、このような状況も考慮に入れたうえで検討することをお勧めします。当サイトではキャッシュバックがもっとも高額になり、こまかい特典が多いキャンペーンサイトからauひかりを申し込むことを推奨しています。

 

 

 

詳細はキャンペーンサイトで確認してみてくださいね!
auひかり キャンペーンサイト

 

 

 

 

 

 

 

 

@ビビック光のキャッシュバックは窓口で大幅に変わる

 

 ※現在はビビック光のキャッシュバックキャンペーンは終了しています

 

 

評価がとても高いビビック光ですが、契約前にひとつ気を付けないといけないことがあります。それは契約窓口が違うだけでキャッシュバックが3万円も違うということです。月々の使用料金やネットの通信速度は全く同じなのに、申込みをする時の窓口が違うだけでキャッシュバックの金額がこれだけ変わるんです。

 

せっかくビビック光を使うなら、キャッシュバックも最大限に受け取っておかないと絶対に損です。

 

Aどの窓口がキャッシュバックが高額なの?

ビビック光を一番お得な条件で契約するためには、まず申し込みができる窓口ごとに比べてみる必要があります。ビビック光の申込みを受付けている窓口は、「電話や訪問の営業マン」「ヤマダ電機などの量販店」「インターネット上のキャンペーンサイト」の3つがあります。

 

このなかでキャッシュバックの条件が良いのはインターネット上のキャンペーンサイト。ここから申込まないとキャッシュバックの金額は大きくならないので、かなり勿体ないんですよね。

 

Bネット申込みじゃないと損する理由

 

 

ただ「ネットが一番お得ですよ!」なんて理由もなく言われても信用できないと思うので、なぜネット申込みじゃないとキャッシュバックが少なくなるのかご説明しますね。

 

3.1営業マンや量販店のキャッシュバックが少ない裏事情

電話や訪問の営業をしている代理店と、ヤマダ電機のような量販店に共通していることが一つあります。それは人件費がめちゃくちゃかかっているということ。訪問営業は一軒一軒住宅を回っていかないといけないですし、電話営業は大量のスタッフをコールセンターに集めて営業をしています。

 

家電量販店は各ネット回線ごとに専用の営業スタッフを置いていますよね。しかもこれは量販店のスタッフとは別で、ネット回線専門の派遣スタッフです。

 

どちらにも共通しているのは、膨大な人数が必要であることと、ビビック光の契約1件を取るのにめちゃくちゃ手間がかかることです。訪問や電話営業はもちろんですが、量販店でも家電を見に来た人に、本来の目的ではない光回線を勧めるわけですから、なかなか契約を取るのは大変なんですよね。

 

つまり人件費がたくさんかかる割に、契約数はさほど取れない。売り上げの割に人件費がめちゃくちゃかかっているわけなんです。

 

3.2ネット代理店は経費が少ないから、キャッシュバックを高額に出来る

ネット代理店は営業や量販店と違ってめちゃくちゃ効率的にビビック光の契約を取ることが出来ます。基本的にはネット上にキャンペーンサイトをアップしておくだけ。契約した人にだけスタッフが対応すればOKなので、人員は最小限で済みます

 

しかも営業のように車も必要なければ、量販店のように家賃もありません。経費は最小限ですから、キャンペーンに回せる予算が多いんですね。その分をキャッシュバックに回せば、量販店などに差をつけてさらに契約者を獲得することが出来ます。

 

浮いた分の経費は、次の契約を取るためのキャッシュバックとして積極的に使われます。なのでネット代理店を窓口にしてビビック光を申込んだほうが、高額なキャッシュバックをゲットすることが出来るというカラクリなんです。

 

Cビビック光でイチオシのキャッシュバックキャンペーン

 

 ※現在ではこちらのキャッシュバックキャンペーンは終了しています。

 

 

 

ビビック光のキャンペーンサイトの中で最もオススメなのは、ビビック正規代理店のフルコミットのキャンペーンサイトです。公式では1万円のキャッシュバックが、このキャンペーンサイトなら最大3万円

 

しかも月額費用 初月無料や1年目の月額料金が毎月1000円割引される公式のキャンペーンも併用することが出来ます。割引とキャッシュバックを考えると最大で40000円以上の還元になるので、めちゃくちゃお得です。

 

他の窓口とはとは比べ物にならないくらいいい条件のキャッシュバックキャンペーンです。ビビック光を使う時には、フルコミットのキャンペーンサイトからが絶対にお得ですよ!